LAPLAS · DEEP TECH FOR SOCIAL INFRASTRUCTURE

見えない構造を、 未来を動かす力へ。

社会や企業活動の奥には、数式、アルゴリズム、データ、インフラ、そして日々積み重ねられる無数の業務があります。それらは普段意識されることなく、社会を支え、次の変化を生み出しています。

LAPLAS · DEEP TECH FOR SOCIAL INFRASTRUCTURE

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INTRODUCTION

世界は、目に見えるものだけで動いているわけではありません。

LAPLASは、「知能」「基盤」「実行」の三つを分断せず、一つのシステムとして統合します。まだ社会に届いていないDeep Techを、研究や構想の中だけにとどめず、実際に使われ、社会を支える力へ変えていきます。

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UNSEEN STRUCTURE

見えない構造が、 社会を動かしている。

街は、見えるものだけでは動きません。スクロールすると、その下にある構造が描かれていきます。

[01] 数式 · データ01/05

社会や企業活動の奥には、数式、アルゴリズム、データ、インフラ、そして日々積み重ねられる無数の業務があります。

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[02] 知能 · INTELLIGENCE02/05

AIとデータによって世界を理解し、予測し、判断する「知能」。

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[03] 基盤 · INFRASTRUCTURE03/05

技術と社会を安全かつ安定的につなぐ「基盤」。

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[04] 実行 · EXECUTION04/05

業務のデジタル化と自動化によって、判断を現実の変化へつなげる「実行」。

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[05] 中心の黒05/05

三つの力が交わることで、中心には純粋な黒が生まれます。異なる技術や専門性が統合され、社会の中で一つの機能として動き始めた状態です。

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考える。支える。動かす。

WHY THREE

知能を、社会の基盤として実装する。

AIが答えを出すだけでは、社会は変わりません。判断が、電力や通信のように止まらない基盤の上で動き、日々の業務として実行されたとき、はじめて社会の前提が変わります。

考えるだけでも、支えるだけでも、動かすだけでも、社会は変わりません。だからLAPLASは、「知能」「基盤」「実行」を分けずに、一つのシステムとしてつくります。

知能の基盤を社会に実装し、判断と実行の質を底上げする。その先に、より豊かな社会をつくることが、私たちの目指す姿です。

  • 知能INTELLIGENCEAIとデータによって世界を理解し、予測し、判断する。
  • 基盤INFRASTRUCTURE技術と社会を安全かつ安定的につなぐ。
  • 実行EXECUTION業務のデジタル化と自動化によって、判断を現実の変化へつなげる。

CONTACT

見えない中心から、 未来を動かす。

それが、LAPLASです。新しさを語るだけではなく、新しい社会の前提をつくる。まだ見えていない課題を捉え、まだ存在していない解決策を実装する。

COMPANY

会社概要

LAPLASという名前は、フランスの数学者・物理学者、ピエール=シモン・ラプラスに着想を得ています。複雑な現象の背後にある法則を捉え、世界をより深く理解しようとしたその姿勢を、私たちの思想に重ねています。

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COMPANY
Laplas
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ADDRESS
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目4番2号 紀伊國屋ビル4階
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CEO
代表取締役CEO 秦 拓也
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FOUNDED
2026年
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BUSINESS
AIソフトウェアの開発・運営
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PRODUCT
Nomaris